スマイルプリキュア感想☆過去にQBと出会ってそうな雰囲気の素敵な育代さん
警官「おばあちゃん、飴買えて良かったですね」
マジョリーナ「おばあちゃんじゃないだわさ!」
「でも、ひとつあげるだわさ」
警官「ありがとうございます・・・うううっ」
という本編でカットされたであろう部分を妄想するのは
さて置き〜
育代さんが素敵すぎて・・・
育代さ〜ん!
意味も無く叫んだりして、すみません
名前がイイよね、それで、あの性格
てっきり、みゆきそっくりのやかましい感じかと思ったが
いやいやいや
チッチッチッ
御淑やかだった
なんたって、それが、「育代さん」なんなのだから
育代さんイイな〜
また出て欲しい
のぞみの母の2回しか登場しなかった
は上回って欲しいな
育代さんには並々ならぬ潜在能力を感じる
俺が予想するに育代さんは
その昔
キュウべぇと会っている!
そして魔法少女になる事を断っている
魔法少女を断った女の子の数は
多分であるが、少ないと思う
その中の1人が何を隠そう
いぬまる君は、そろそろチンコを隠そう
育代さんなのである
育代さんの佇まいを見ていると
そんな事を予想してしまうのだ
QB「そうかい、残念だけど無理強いは出来ないからね」
育代「ごめんね・・・キュウべぇ・・・」
QB「でも、もったいないな、君ならきっと・・・」
と言い残しキュウべぇは去っていく
どうだ俺の予想
当たってるだろう
長門「・・・・・・・・・・・・・」
はっ!
またもや長門が液体ヘリウムのような目で
こちらを見ている!
スマイルの感想を書かないと
今週の、なおちゃんは
裁縫得意の女の子キャラだった
今回の母の日ネタは、なおちゃんの家のをやった方が
面白かったと思うけどね
まあ、でも、そしたら育代さんと出会えなかったし
そう!そして育代さんはキュウべぇと出会い
長門「しつこい・・・」
後は
やっぱハッピーシャワーの「気合だ」は
無い方がイイよね
相手にぶつけるセリフがある場合
「気合だ」があると絶対しらけてしまうと思うし
今回は良かったと思う
そして最後にお説教!
オオカミさん
ダメですよ
まあ、好きな女の子の前の照れ隠しとはいえ
あんな事を言ったら
いけませんよ
みゆきちゃんが傷ついちゃうからね
みゆきがメンバーと離れ1人家路に向かう
ウルフルンがその前に立ちはだかる
みゆき「オ・・・オオカミさん!」
ウルフルンの戸惑う態度に
攻撃に来たのではない事を感じる、みゆき
ウルフルン「あ・・・あのな・・・」
ちょっとプンプンって怒った、みゆきの顔のアップ
みゆき「・・・・・・・・なに・・・」
少し間が開く
背景は夕焼けで
いぬまる君が走り、その後ろをブリーフを持った
たまこ先生が追いかける
たまこ先生「いぬまるくん、ちょっと、待って〜!」
ウルフルン「わるかったな・・・言い過ぎて・・・」
みゆきの顔がちょっと下を向くが目はウルフルンを見つめたまま
ニッコリと微笑み
みゆき「ううん、気にしてないよ」
ウルフルン「そ・・・そう・・・か・・・」
クールを気取りながらも安堵の表情を浮かべるウルフルン
黙って背を向け帰ろうとするウルフルンに
みゆき「オオカミさんほんとは優しいんだね」
ウルフルン「な・・・・・なっ・・ちっ違ぇよ、バカ!」
激しく動揺するウルフルン
ウルフルン「こっこれは、あれだ!バトルとか関係なく・・・」
「ああいう言い方は・・・その・・・俺のポリシーに反してだな・・・」
「それで勝っても、あれだ!あれなんだよ!嬉しくねぇし!」
喋るほどボロボロになると自覚するウルフルンに
みゆき「うん、わかってるよ」
とニッコリの追い討ち
ウルフルン「お前!今度会ったら、ホントあれだぞ!あれ!」
と、赤提灯のような顔のウルフルンは去っていくのだった
みゆき「うふふ・・・」
川沿いの夕焼けを見つめる、みゆきの後姿の全身
その画面の右側から、たまこ先生が登場
たまこ先生「いぬまるく〜ん、もう無理にパンツはかせないから」
「出て来て〜」
という本編でカットされたであろう妄想で今回は終わりたい
長門「一筆奏上」
マジョリーナ「おばあちゃんじゃないだわさ!」
「でも、ひとつあげるだわさ」
警官「ありがとうございます・・・うううっ」
という本編でカットされたであろう部分を妄想するのは
さて置き〜
育代さんが素敵すぎて・・・
育代さ〜ん!
意味も無く叫んだりして、すみません
名前がイイよね、それで、あの性格
てっきり、みゆきそっくりのやかましい感じかと思ったが
いやいやいや
チッチッチッ
御淑やかだった
なんたって、それが、「育代さん」なんなのだから
育代さんイイな〜
また出て欲しい
のぞみの母の2回しか登場しなかった
は上回って欲しいな
育代さんには並々ならぬ潜在能力を感じる
俺が予想するに育代さんは
その昔
キュウべぇと会っている!
そして魔法少女になる事を断っている
魔法少女を断った女の子の数は
多分であるが、少ないと思う
その中の1人が何を隠そう
いぬまる君は、そろそろチンコを隠そう
育代さんなのである
育代さんの佇まいを見ていると
そんな事を予想してしまうのだ
QB「そうかい、残念だけど無理強いは出来ないからね」
育代「ごめんね・・・キュウべぇ・・・」
QB「でも、もったいないな、君ならきっと・・・」
と言い残しキュウべぇは去っていく
どうだ俺の予想
当たってるだろう
長門「・・・・・・・・・・・・・」
はっ!
またもや長門が液体ヘリウムのような目で
こちらを見ている!
スマイルの感想を書かないと
今週の、なおちゃんは
裁縫得意の女の子キャラだった
今回の母の日ネタは、なおちゃんの家のをやった方が
面白かったと思うけどね
まあ、でも、そしたら育代さんと出会えなかったし
そう!そして育代さんはキュウべぇと出会い
長門「しつこい・・・」
後は
やっぱハッピーシャワーの「気合だ」は
無い方がイイよね
相手にぶつけるセリフがある場合
「気合だ」があると絶対しらけてしまうと思うし
今回は良かったと思う
そして最後にお説教!
オオカミさん
ダメですよ
まあ、好きな女の子の前の照れ隠しとはいえ
あんな事を言ったら
いけませんよ
みゆきちゃんが傷ついちゃうからね
みゆきがメンバーと離れ1人家路に向かう
ウルフルンがその前に立ちはだかる
みゆき「オ・・・オオカミさん!」
ウルフルンの戸惑う態度に
攻撃に来たのではない事を感じる、みゆき
ウルフルン「あ・・・あのな・・・」
ちょっとプンプンって怒った、みゆきの顔のアップ
みゆき「・・・・・・・・なに・・・」
少し間が開く
背景は夕焼けで
いぬまる君が走り、その後ろをブリーフを持った
たまこ先生が追いかける
たまこ先生「いぬまるくん、ちょっと、待って〜!」
ウルフルン「わるかったな・・・言い過ぎて・・・」
みゆきの顔がちょっと下を向くが目はウルフルンを見つめたまま
ニッコリと微笑み
みゆき「ううん、気にしてないよ」
ウルフルン「そ・・・そう・・・か・・・」
クールを気取りながらも安堵の表情を浮かべるウルフルン
黙って背を向け帰ろうとするウルフルンに
みゆき「オオカミさんほんとは優しいんだね」
ウルフルン「な・・・・・なっ・・ちっ違ぇよ、バカ!」
激しく動揺するウルフルン
ウルフルン「こっこれは、あれだ!バトルとか関係なく・・・」
「ああいう言い方は・・・その・・・俺のポリシーに反してだな・・・」
「それで勝っても、あれだ!あれなんだよ!嬉しくねぇし!」
喋るほどボロボロになると自覚するウルフルンに
みゆき「うん、わかってるよ」
とニッコリの追い討ち
ウルフルン「お前!今度会ったら、ホントあれだぞ!あれ!」
と、赤提灯のような顔のウルフルンは去っていくのだった
みゆき「うふふ・・・」
川沿いの夕焼けを見つめる、みゆきの後姿の全身
その画面の右側から、たまこ先生が登場
たまこ先生「いぬまるく〜ん、もう無理にパンツはかせないから」
「出て来て〜」
という本編でカットされたであろう妄想で今回は終わりたい
長門「一筆奏上」
テーマ : スマイルプリキュア!
ジャンル : アニメ・コミック



